フランス

2008年7月15日 (火)

お土産

ルーヴル美術館で買ったお土産を紹介します。

2009年のルーヴルのカレンダーと扇子

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コースター(絵画と彫刻8枚入り)

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マルキーズのチョコレート

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キラキラのチョコレートはエスカルゴ型をしています。

ラ・メール・プラールのクッキーはモン・サン・ミッシェルの名物です。

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スイスで買った角笛はスイスのガイドブックに載っていたものと

同じです。

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2008年7月10日 (木)

パリの風景

私達が泊まったホテルは凱旋門の近くでした。

ホテルの窓から見るパリの風景は、時間によって

いろいろな表情を見せてくれました。

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ホテルの食事はバイキングだったので、ついつい欲張って

たくさん食べてしまいました。

特にデザートが充実していて、ケーキ屋さんのように

ガラスケースにいろいろな種類のケーキが並んでいました。

お腹を壊さないかなと心配しましたが、

やっぱりオイスターは見逃せないので、食べました。

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ミルフィーユと朝食

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朝からガッツリ頂きました。

パリの街角

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セーヌ河沿いのブキニスト(本屋さん)

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2008年7月 6日 (日)

ルーヴル美術館にルパン現る?

ルーヴル美術館でルイ15世の戴冠式の冠や宝飾品を見ていると、

ちょっとしたアクシデントがありました。

突然警報が鳴って、ドアが閉まって、その部屋に閉じ込められてしまいました。

ガイドさんは「ルパンが現れたかな?」と冗談を言っていましたが、

添乗員さんは、このまま出られなかったら、次の予定が狂うので

いつ出られるのか聞きに行って焦っていました。

しばらくして、誤動作だったことがわかり、出ることができました。

宝飾品を展示しているガラスケースに触ったか、ぶつかった振動で

警報が鳴ってドアが閉まったようです。

そのドアも豪華な装飾です。さすがルーヴル!ドアまでゴージャス!

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突如閉まった重厚な扉

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ヴェルサイユにあったナポレオンの戴冠式の絵のレプリカには

ピンクのドレスの人がいたけれど、ルーヴルにある本物には

白いドレスの人がいます。

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ルーヴル美術館には教科書に載っていた絵がいっぱい。

一日かけても見れないくらい。

レストランやカフェもあって、カフェ・リシュリューには

ピラミッド型のチョコレートケーキがあるそうです。

ゆっくり美術館めぐりをしたかったなー

オルセー美術館や、モネの睡蓮があるオランジュリー美術館、

国立近代美術館、ピカソ美術館、ロダン美術館など、美術館がいっはいあります。

さすが芸術の都!もう一度行きたい!

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2008年7月 2日 (水)

ルーヴル美術館

ルーヴル美術館は宮殿だっただけあって、天井画や室内装飾がすばらしい。

もちろん外観や庭園、ガラスのピラミッドもすばらしい。

もっと時間をかけてゆっくり観たかったなあ。

「ダ・ヴィンチ・コード」にでてきた逆さピラミッドは

美術館の入り口にあります。

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ルーヴル美術館は彫刻だけ撮影OKと聞いていたけれど、

私達が行った時は絵画も撮影OKでした。ラッキー!

でも、よく変わるので、いつも撮影OKではないそうです。

日本では美術館は撮影禁止のところが多いけれど、

フランスは太っ腹!撮影時フラッシュもOK!

ダ・ヴィンチのモナリザの前では写真を撮っている人でいっぱいでした。

モナリザの前で人ごみにまぎれてスリが多いので注意してくださいと

添乗員さんが言っていました。

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ミロのヴィーナスとサモトラケのニケ

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ルーヴル美術館とガラスのピラッミッド

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「民衆を率いる自由の女神」と「カナの婚宴」

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「カナの婚宴」はルーヴルで一番大きな絵です。

まだたくさん紹介したい絵がありますが、次回載せますね。

あー!もう一度ルーブルにいきたいなー!

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2008年6月25日 (水)

モン・サン・ミッシェル

996年にモン・サン・ミッシェル修道院が建設されると、

ベネディクト派修道会の聖地として、多くの巡礼者が訪れ、

その規模は時とともに拡大し、12世紀に最盛期を迎えたそうです。

英仏百年戦争では、要塞として長期の包囲に耐え、

フランス軍に勝利をもたらしたそうです。

モン・サン・ミッシェルは1979年に世界遺産に指定されました。

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王の門とグランド・リュ

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王の門をくぐると、グランド・リュ(修道院の参道)には、

お店やレストランやホテルがたくさんあります。

「魔女の宅急便」に出てくるような建物です。

哨兵の間

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哨兵の間は修道院の入り口で、階段がたくさんあって

登るのがきつい!

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宮崎アニメの、「天空の城ラピュタ」にでてくるような建物です。

西のテラスから見た教会と海

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教会のてっぺんには、金ぴかのミカエル(サン・ミッシェル)の像があります。

教会の中とミカエルの像

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列柱廊(中庭)

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食堂と迎賓の間

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車輪のある通路

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食料や資材を運び込むための滑車。

中に人が入って人力で回したそうです。

登ったからには下らなければならず、

へとへとになりながら降りてきました。

途中、こんなすばらしい景色も見えました。

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2008年6月19日 (木)

モン・サンミッシェル修道院

「岩山の上に修道院を建てよ!」

708年、司教オヴェールの夢の中に現れた聖ミカエルがこう告げて、

トンブ山にモン・サンミッシェル修道院が建てれたそうです。

パリからモン・サンミッシェルまで、busバスで4時間くらいかかります。

途中見える景色はこんな感じ・・・田舎・・・

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遠かったsign03でも、行ってよかったsign03

長い時間バスに揺られて、遠くにモン・サンミッシェルが見えた時は、

感激しました。建物の持つ迫力と造形の美しさ、景色もグーsign01

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cloud最初は曇っていたけれど、だんだん日が差してきて、

sun青空とモン・サンミッシェルが美しいsign03

モン・サンミッシェルの対岸のレストランで昼食を食べました。

モン・サンミッシェルといえば、卵を泡立てたふわふわオムレツが有名です。

プラールおばさんが、修道院に来る人に栄養のあるものを

食べさせてあげたくて、考案したオムレツだそうです。

アップルシードルというお酒も有名です。

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チキンとアップルパイ

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駐車場から見たモン・サンミッシェル

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モン・サンミッシェルは海に浮かぶピラミッドとも言われています。

潮が満ちて、海に浮かんだように見えるモンサンミッシェルも

見てみたかったなあ・・・

今は道ができて、車で行けますが、昔は、潮が引いた時に

歩いて行っていたそうです。

でも、潮が満ちてくるスピードが速いので、

亡くなった巡礼者もいたとか・・・

道や駐車場ができたことで、潮の流れが変わって、

土砂が積もって、周りの海がなくなってきているそうです。

簡単に行けるようになったけど、環境は損なわれていると

聞いて、複雑な気持ちになりました。

モン・サンミッシェル修道院の中の写真は

次回に紹介しますね。

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2008年6月17日 (火)

セーヌ河クルーズ

ヴェルサイユ宮殿を見学した後、

オペラ座の近くで買い物をして、

夕方、セーヌ河クルーズ船に乗りました。

マドレーヌ寺院とオペラ・ガルニエ

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ヴァンドーム広場

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セーヌ河クルーズ

エッフェル塔の近くから船に乗って、

ブルボン宮(国会議事堂)、オルセー美術館、ノートルダム寺院、

パリ市庁舎、ルーブル美術館、グラン・パレ、自由の女神像などを

見ました。これぞ、フランス、パリという景色!

建物も橋も芸術的です。

エッフェル塔

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ブルボン宮とオルセー美術館

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ポン・ヌフとアレクサンドル3世橋

漫画・TVドラマ「のだめカンタービレ」でのだめが千秋に

とび蹴りをしたのが、ポン・ヌフの橋の上です。

アレクサンドル3世橋は金色の彫像がshineキラキラshine輝いていました。

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ノートルダム寺院とパリ市庁舎

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ルーブル美術館とエッフェル塔

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セーヌ河沿いの美しい景色を堪能した後、

夕食には、エスカルゴを食べました。

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2008年6月15日 (日)

ヴェルサイユ宮殿・お土産

ヴェルサイユ宮殿では、写真をたくさん撮りました。

今回もヴェルサイユ宮殿について書きます。

壁には大きな絵が飾られていて、天井にも絵がかかれています。

金色の装飾が各所に見られ、shine超豪華!

ディアーヌの間

ルイ14世時代の夜会でビリヤード室と使われた部屋。

ディアーヌは古代ギリシャの狩の女神で、太陽神アポロンの妹。

写真の青に金の模様は、ゆりをモチーフにした王家の紋章です。

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マルスの間

火星を意味するマルスは戦いの神。

天井には戦車に乗った軍神マルスが描かれています。

シャンデリアがゴージャス!

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メルクリウスの間

1715年9月1日にルイ14世が逝去した時に遺体が安置されたそうです。

自動振り子時計は今でも現役で動いています。

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アポロンの間

ルイ14世の玉座が置かれていた部屋。

ルイ14世が自分と重ねた太陽神アポロン。

天井には太陽の戦車が描かれています。

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戦争の間

壁には「敵を踏みしだく馬上のルイ14世」があります。

「ヴェルサイユのばら」のオスカルはこれがモデルと

いわれているそうです。

オスカル様に似ている?

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鏡の回廊

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平和の間

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王妃の寝室

かわいい壁紙にベッド、ゴージャスなシャンデリアにうっとり!

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ルイ14世、ルイ16世の肖像画

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戴冠の間

「ナポレオンの戴冠式」の絵のレプリカ。

オリジナルはルーブル美術館にあります。

レプリカには、ピンクの服の人がいて、オリジナルには

白い服の人がいるところが違います。

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部屋の中央にある円柱は、1805年オステルリッツの戦いを

記念して、ナポレオンが注文したものだそうです。

王の部屋

ベッドの上のふわふわの羽飾りがついています。

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ヴェルサイユのお土産

ヴェルサイユ宮殿の庭園で育った林檎で作った飴と、

日本語で書かれたガイドブック、マリー・アントワネットの絵葉書、

王家の紋章の扇子を買いました。

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2008年6月 3日 (火)

ヴェルサイユ宮殿

ヴェルサイユといえば、漫画「ヴェルサイユのバラ」と

映画「マリー・アントワネット」を思い出します。

映画「マリー・アントワネット」の撮影はフランス政府の許可を得て、

実際にヴェルサイユ宮殿で、撮影したそうです。

宮殿内は、きらびやかな装飾と肖像画、天井に描かれた絵など、

見ごたえがあります。

ヴェルサイユ宮殿は、建物も庭園も広くて、もっと時間をかけて

ゆっくりと見たかったです。

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王室礼拝堂

14歳のマリー・アントワネットと、16歳のルイ16世が

ここで結婚式を挙げたそうです。

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ヴィーナスの間

天井に描かれた絵

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彫像

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王妃の寝室とマリーアントワネットの肖像画

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鏡の回廊

正殿と王妃の居室をつなぐ73mの回廊で、357枚の鏡が使われているそうです。

絢爛豪華な室内装飾にうっとり・・・

マリー・アントワネットとルイ16世の婚礼の仮面舞踏会が行われたそうです。

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庭園

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2008年5月28日 (水)

パリ

ジュネーヴ中央駅(コルナヴァン駅)からbullettrainTGVに乗って、

フランスのリヨン駅まで行きました。

ジュネーヴの駅には、スウォッチの専門店があり、時計も

アクセサリーも種類がたくさんありました。

スウォッチのブレスレットをお土産に買いました。

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車窓から見えるフランスの田舎の景色は広々としていて

どこか北海道に似ています。

列車の中では、riceballお弁当を食べました。

久しぶりの日本食で、ご飯、煮物、鮭、海老などが入っていました。

なんだか懐かしい味です。

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リヨン駅は、都会で、混雑しているので、スリに注意!

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いよいよパリ観光・・・

車窓から、ノートルダム寺院、ルーブル美術館、オルセー美術館、

コンコルド広場、シャンゼリゼ通り、凱旋門を見ながら、

ヴェルサイユ宮殿へ行きました。

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ノートルダム寺院

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コンコルド広場

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凱旋門

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次回はヴェルサイユ宮殿について書くつもりです。

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